起こったら嬉しいこと

経験したこともなく、不景気で自分自身の失敗もかなりしてきているので、もう一度バブルがくればいいなと思います。
もちろん起こるわけないと思っていますが、なぜバブル世代の人達に現在成功している人となかなかうまくいっていない人がいるのかということも気になりますし、僕自身もしバブルがきたら何をするんだろう、始めるんだろう。またバブルが終わって数年経ったあとには成功している側と失敗している側どちらについているんだろうなどと気になります。
もっと言うのなら、もしこの世にお金というものが存在しなくなったらという世界も気になります。
むしろそうなってくれないかなと思います。笑

どこかに大金が落ちていないかな

起こったらいいなという話ですが、道を歩いていて目の前にバッグ落ちています。正直者の私はとりあえず中身を見ずに警察に届け出ます。そのバッグには持ち主にとって非常に大切な物が入っていて、持ち主からお礼をいただきます。なんととてもお金持ちの方で是非こんな正直で優しいかたならうちの娘と結婚してほしいと結婚話を持ちかけられます。
いわゆる逆玉です。

逆玉に乗った私は仕事は今まで通りに真面目にして、休みの日は豪勢に遊びにお金を使えるようになり、好きな旅行に妻や友人と行って楽しむという妄想です。考えるだけで楽しいです。
ひげ脱毛札幌

可愛い洋服を沢山買いたい!

普段はオフィスカジュアルな感じのシンプルな洋服を着ている事が多いけれど、今流行っている服や、ピンク色だったりフリルの付いた可愛らしい女の子っぽいお洋服を沢山買いたい!
いつもと違う可愛らしい格好をして、オシャレな街や楽しそうなイベントに友達と一緒に行って沢山楽しんで、SNSに上がるフォトジェニックを撮ったりして楽しみたい!
可愛いお洋服は見ているだけでもテンションが上がって、とても楽しい気分になるので、お洋服を買うところから楽しみたいし、それを着てお出かけするのも楽しみになるので毎日が楽しくなりそう!

アメリカンドリーム

アメリカで看護を学んでいます。将来はグリーンカードを所得し、アメリカでの永住を企んでます!
そのためにも学校をしっかり卒業し、州の試験に合格し、ビザをサポートしてくれる病院を探すという三大プロジェクトをこなさなければなりません。
また、彼氏もアメリカに連れて行きたいので、彼が仕事を辞めてアメリカに一緒に移住しないかと、付いてきてくれないかと第二の企みがあります。
元々の出会いがアメリカだったので、アメリカ好きな彼と新生活したいなーと考えながら、こんな素敵なことが起こったらいいなと妄想してます!まさにアメリカンドリーム。

メイクロボットが欲しい

たまにメイクをするのが面倒に感じてしまう朝があるんですよね。

特に週の真ん中の水曜とか、休日の土日とか、もっと朝ゆっくり出来るのになぁって。

そんな時に思う事が「メイクをしてくれるロボットがいれば良いのになぁ」って現実ではあり得ない事を考えてしまいます。

しかも今日はハーフメイクにして下さいとかナチュラルメイクでお願いしますとか、指示に従ってくれると更に良し。

ついでにスキンケアもお願いしたい勢いです。

お掃除ロボットに始まり色々と活躍している現代だから、何十年後にはあり得ないくもない話だったりするのか?

さすがにメイクまでは無理なのかなぁ・・・。

そんな事が出来たら全てロボットで出来てしまいそうで、頼り始めたらきりが無さそうですが。

是非現実になって欲しいという私の願望でした。

絶対に無理なこと

自分が魔法使いだったらなーっていつも寝る前とかに妄想します。
空が飛べたら楽なのにとか、手から炎がでたらめっちゃカッコいい!とか。
女の子も簡単に口説けるぜって虚しい妄想。
ゲームみたいに魔法使えたら誰にも負けないなぁって。
杖とか使うのではなく、いきなり手から炎とか。
めっちゃカッコいい。
空飛べたら便利以前にかなり経済的。イカロスさんもっと頑張ってくれてたらな(笑)
手から炎だけじゃなく電気とか出せたらマジで働かなくてもいいよね。電気代、水道代、みんな掛からないかもしれない。
こんな非現実的なことを考えてるのに、実用方法がかなり現実的な矛盾という。

どこでもドア

どこでもドアができたらいいなぁと思います。
旅行が好きな私ですが、地方に住んでいるので目的地に着くまでに交通費と所要時間が相当かかります。
もしそこにどこでもドアができて時間とお金がかからなくなったら、月に何回も旅行に行ったり、交通費にお金がかからなくなった分いいホテルに泊まってみたり、現地でできることが増えていいですよね。
通勤にしても、ずっと遠くのオフィスにシュッと通勤ができたら地方の人でも働ける職場が広がっていいなぁと思います。
家の住所は地方のままなので、若い人がいなくなって困るみたいなこともなくなると思います。